2020年8月末までの金融資産の一覧と資産額のまとめ

こんにちは、つまおです。

気温が高く9月になったことを忘れがちなところですが、月が変わったので8月のポートフォリオの各成績や相場の振り返りを行っていきたいと思います。

前月の状況

前月末時点の金融資産や利益確定金額と比較していくため、先月の数値について詳細を確認したい場合は以下記事を参照ください。

先月時点で2020年の利益合計に関して、250万円を超えている状況でした。

金融資産の種類と金額ベースの割合

金融資産の最新情報は以下の円グラフの通りです。

金額は、基本的に各証券会社に預けている金額(簿価)を金融資産ごとに合算した数値になります。

積立投資(投資信託と持株会)で前月から金融資産金額の積み上げが発生しています。

また8月に関しては、「FX裁量取引(スワップ運用含む)」「株価指数CFD」にて資金追加を実施したため利益分以外の金額増加が発生しています。

各種類の利益確定状況について

2020年始〜8月末までの各種類(投資信託と持株会は除く)の利益確定状況は以下の通りです。

前月ポートフォリオと比べて更新箇所は赤字、1万円未満は切り捨てにしています。

種類 金融資産額[万円] 利益確定金額[万円]
FXトラリピ 60 3
FXループイフダン 810 160
FX裁量取引(スワップ運用含む) 121 5
株価指数CFD 610 95

利益確定金額に関して、上記表を上から順番に見ていくと

FXトラリピは、1万円単位での増減が無かった結果でした。

FXループイフダンは、円安方向に動いたおかげで+11万円という結果でした。

FX裁量取引(スワップ運用含む)は、メキシコペソ円で多少取引はありましたが1万円単位での増減が無かったという結果でした。

株価指数CFDは、常時日経225の取引を実施しなかったため+2万円という結果でした。

振り返ってみて

2020年8月の相場は、為替レートで円安方向に株価では株高に戻ってしまった印象がありました。

結果、為替では買い取引で利益をしっかりと出すことができた一方で、株価指数CFDでは売り取引で苦戦を強いられた月でした。

特に株価指数CFDでは、急な株安が期待できないとは思っているため意図しないロスカットを起こさないよう資金管理に注意が必要だなと強く感じているところです。

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